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21.11.2020 | 歴史

なぜ彼らは北朝鮮の「チュチェ思想」に従うのか (扶桑社BOOKS)

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発行元 李栄薫・編著 .

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    商品基本情報

    • 著者:  篠原常一郎, 岩田温
    • レーベル:  扶桑社BOOKS
    • シリーズ名:  なぜ彼らは北朝鮮の「チュチェ思想」に従うのか
    • 発売日:  2019年12月27日
    • 出版社:  扶桑社
    • 商品番号:  4916964450001
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    金日成が確立した独自の国家理念「チュチェ(主体)思想」。

    日本の教員や大学教授もハマり、拉致問題にも影響を与えた、人々を反日に駆り立てるイデオロギーの正体!


    マルクス・レーニン主義を基に金日成が確立した独自の国家理念「チュチェ(主体)思想」。北朝鮮を支配するための思想になぜ日本人がハマるのか? 客観的な視点から論じられた、初の「チュチェ思想」解説本!


    韓国大統領が金正恩に「南の地の革命戦士」として忠誠を誓った誓詞文(日本語訳)も掲載!


    掲げる4つのスローガン、《思想における主体》《政治における自主》《経済における自立》《国防における自衛》が生まれた背景にあったのは、ソ連と中国からの冷遇だった!?


    【目次より】

    第1章 チュチェ思想とは何か

    第2章 チュサッパ(主思派)に乗っ取られた韓国

    第3章 拉致問題の背後にチュチェ思想研究会

    第4章 日本の教育界に浸透するチュチェ思想

    第5章 北海道と沖縄の独立を企むチュチェ思想派

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